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エリアジャック 六本木
エリアジャック 六本木
2003年六本木ヒルズ、2007年東京ミッドタウン、この2つの複合施設のオープンで六本木は大きく様変わりしました。
また国立新美術館などの相次ぐオープンにより、夜の街はオフィス、ショップ、レストラン、シネコン、アート、ホテルが集積する24時間の複合都市へと生まれ変わりました。
ビジネス、レジャーでこの地を訪れる人々が利用する日比谷線・大江戸線六本木駅は「大型ボード」「プレミアムセット」「臨時集中ばり」などの豊富な媒体ラインナップが用意されています。また、六本木ヒルズ、東京ミッドタウンへは地下鉄構内からアクセスできるようになっており、それぞれの施設への導線上にも展開できる各種媒体が充実しています。

六本木プレミアムセット

六本木柱巻広告

六本木臨時集中ばり


