生活者(消費者)のとりまく環境はすさまじいスピードで日々変化をし、生活者の嗜好性も多様化している現在、再分化した市場に対し、効率よくターゲットに広告を訴求することが求められています。
春光社が主として取り扱う交通広告も例外ではなく、車内、駅空間の利用、屋外との連動など多様化する媒体をターゲットメディア化することが不可欠と思われます。
春光社は、ターゲットメディアとしての交通広告の価値向上に努めるべく、広告効果の明確化に取り組んでまいりました。現在、デジタルサイネージに顔認識エンジンを搭載し、広告の最適化のご提案と、費用対効果をお客様にご報告しており、ご好評を頂いております。
また、広告の効果測定にとどまらず、メーカー様・大手小売企業様の依頼により、あらゆるマーケティングデータを測定し、問題を解決するためのお手伝いをさせて頂いております。
また、広告の効果測定にとどまらず、メーカー様・大手小売企業様の依頼により、あらゆるマーケティングデータを測定し、問題を解決するためのお手伝いをさせて頂いております。

代表取締役社長
望月 敏弘
当社は創業84年という永きにわたり、交通広告市場で、お客様の信頼・信用を得てきました。
さらなる発展を遂げるために、高度化するお客様のニーズに対し、柔軟に対応し、的確な提案をしていくことが重要だと思っており、そのためには、発想力・スピード力を今までに培ってきたノウハウにプラスし、問題を解決するためのソリューションを提供することで、お客様に貢献していく所存でございます。
今後ともご一段のご教示を宜しくお願い申しあげます。
2011年 2月
株式会社 春光社
代表取締役社長 望月 敏弘


